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高田純次がポルシェカイエンで(A)さん(22歳)フリーターに当て逃げで100万まで出せる発言の文春と怪我の具合も

高田純次がポルシェカイエンで(A)さん22歳フリーターに当て逃げで100万まで出せる発言の文春の報道

今のこの流れの中でもう目いっぱいだして100万ですよ。僕が今出せるのは

誰にも知られないで。人に知られない金って意外とできないですよ。

と言うフレーズから始まった高田純一が4月14日の日曜日、首都高速道路で

乗用車同士の接触事故を起こした。

当てられた、フリーターのAさん(22)はすぐに気が付き、相手に停車するようにパッシングで

促したが、車が停まることはなかった。その逃走劇は実に約15分も続いたとのことでした。

逃走したのは人気タレントの高田純次(72)が乗るポルシェ・カイエンとのことです。

今回の事故で10年間で3回目。Aさんとの討論内容完全版!

写真は本人のではないですが、ポルシェカイエンはスポーツカーではなく「SUV]の大きいタイプの車になります。

高田純次のポルシェカイエンは首都高から一般道に出たところで停車をして、話し合いになりました。Aさんの父親もその後現場へ駆けつけたとのことです。

Aさんは話し合いになる時に一部始終を録音しました。

音声データには、Aさん親子にたいして弁明する肉声が残されているとのことです。

「これ、もちろん全部直します。それと、今20万もってます。」

「ダメでしょうか」

「それである意味ナッシングって言い方おかしいですけど、お互いの気持ちが」ここで一旦途切れます。

「正直な話全く(接触に)気が付かなかった。危ないなと思って当たった、んで、またねそのばしょがね、4車線の出たところで停められないんですよ。高速の」

「高速でなんだろうとはしっているうちに、左側に寄るそこのところから過ぎちゃったんですよ。」

「後ろについてきてるからパッシングして、あれ、「さっきの車だなんだろう」っていうんでとりあえずスピード落としてハザードをつけて高速でとめられないからそこまで来て信号で停まって僕が初めて出たんですよ」

「全然、逃げたって言う感覚が全く無いんですよ。

目いっぱい出して100万と言い出す高田純次

「周りの僕の、まあいろいろしがらみがありますよね。仕事のこととかね。」

「これから仕事がこれによってちょっとマイナスになると思うんですよ」

「それ考えりゃ今のこの流れの中でもう目いっぱい出して100万ですよ。僕が、今出せるのは誰にも知られないで。」

「人に知られない金って、意外とできないですよ」という高田に対して、Aさんの父親が、

A父「知られないっているのはまぁ高田さんの都合だから・・・」

高「都合だからごめんなさい都合で言っちゃったから。どうせなら知られないようにだしたいじゃない」

A父「それは都合だから!!」

と言うここで音声が途切れている。

Aさんのノートに直筆で走り書きを残す高田

接触事故により、相手の体に異常がきたした場合は、保険で対応できない分は2人で話し合いをしましょう。高田純次

とAさんのノートに書きのこしている。

Aさんの怪我の状態は?

Aさんは事故のさい「ゴツン」という衝撃が走ったと言う。「頚椎と腰椎の捻挫」と「全身打撲傷」を負い、全治2週間と診断された。

Aさんの車は何かわかりませんが、相手がポルシェのカイエンならかなりの衝撃だったのではないでしょうか。

取材に対しての高田の反応

週刊文春の取材班からも高田に話をきいたとのことですが、高田純次は「当たった認識は無かった」と主張」

そして、(20万円で)ナッシングにして欲しいとか、それは言わない」などと自ら発言していたことも覚えていない様子だった」

世間の反応は