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新山健二(にいやまけんじ)が逮捕!富山県の飼猫連れ去りの名前の犯人と顔画像の様子と猫50匹を殺害した事件

新山健二(にいやまけんじ)が富山県の飼猫連れ去りの名前の犯人?顔画像の様子と猫50匹を殺害した事件の逮捕はいつ?

グッティで、50匹もの飼い猫を連れ去り殺害をしていた50代男性のニュースがあり、ネット会などではなぜ、名前が出ないのか?逮捕されないのか?など世間で話題となっていましたので、詳細をまとめました。

追記:逮捕されました!

飼い猫50匹から100匹を窃盗して虐待した犯行の理由がヤバい!


 富山県で約1年前から飼い猫が連れ去られる事件が相次ぎ、富山市在住の50代の男性が、今月4日に猫の保護団体などが行った聞き取りに「50~100匹を連れ去って殺した」などと答えた騒動の余波が広がっている。
 同県の富山市、射水市、立山町では、5月末までに少なくとも5件以上の飼い猫が連れ去られたという情報が警察に寄せられた。どの現場でも軍手をつけて、富山ナンバーの赤い軽自動車を運転する不審な男性が目撃され、人物はほぼ特定されているのに逮捕されていない。
 保護団体関係者と行方不明になった猫の飼い主は、現場で目撃された赤い軽自動車を運転する男性の自宅を訪問。男性は猫を連れ去った理由を「一人暮らしで誰も相手にしてくれなかった。ストレス発散のために猫を殺していた」と説明した。
 さらに、猫を浴室に閉じ込めて虐待し「苦労して捕まえてきたのに、すぐ死んでしまったら面白くない。鳴いてるのを聞いて楽しんだ。(衰弱したら)お湯をかけた」とも。
 猫の死骸は「道路とかだったら変死体ってことで警察に言われたらやばいから」と、富山市の四方の漁港などに捨てたことも明かしたと報じられた。
 四方漁港周辺には、魚などのエサを求めて多くの野良猫が昔から生息している。現場付近の住人は「近所で起きた猫の虐待についてのニュースが先週から放送されているのに、つい最近、犯人らしき中年男が、缶詰のエサを使って野良猫を物色しているのを見かけた」という。
 この住人によれば、現場付近では虐待されたような形跡が残った猫や犬の新たな死骸が先週末から3匹ほど発見されたという。
 猫の飼い主からの被害届を受け、富山県警射水署などが、この男性から任意の事情聴取を複数回行い、窃盗などの疑いで捜査中。県警は動物愛護法違反などの疑いもあるとみて捜査を進めている。


https://www.excite.co.jp/news/article/TokyoSports_1428078/

これ、猫だからいいとでも思っているのでしょうか。

やっていること自体は人から動物になっているだけで、残虐極まりない内容ですよね。

確実に精神的な疾患を持っているとしか思いません。すぐに逮捕した方がいいレベルです。

猫を50匹も虐待をしてなぜ逮捕されないのか。

新山健二(にいやまけんじ)が富山県の飼猫連れ去りの名前の犯人?顔画像の様子と猫50匹を殺害した事件の逮捕はいつ?

そもそも動物は法律上、「物」という概念で定められています。とはいえ、動物愛護法という、虐待や遺棄などの行為は逮捕される案件になります。

そこで、重要なのはその動物愛語法を使ってどの様に証拠を立証していくかだと思います。

野良猫などを家で虐待していたって、供述のように漁港などに捨てていれば回りにわからないように遺棄もせず証拠も隠せる、鳴きやまない猫がいるくらいで片付けられるようにも思われます。要は通報をする人が、人との虐待と違って明らかに少ないのが逮捕されにくい原因です。

今回あからさまになってきたのは猫を盗まれた方たちからの通報により、「窃盗」と「動物愛語法」を使って逮捕をする動きになっているようです。

新山健治の経歴と顔画像は

新山健二(にいやまけんじ)が富山県の飼猫連れ去りの名前の犯人?顔画像の様子と猫50匹を殺害した事件の逮捕はいつ?

【拡散希望】
富山県猫連れ去り事件
1年間で猫50匹殺したとかキチガイ
生きてる価値ナシ!!!
グッディで出てた犯人の男、身元判明!!
テレビでモザイクかかってた家あった!!!!
富山県富山市布目(東町)1700-52
新村健治
家に帰っていないみたいだ。。 pic.twitter.com/3xjEG5aMmR

— あきの (@eOswUEwPmETMi1y) June 10, 2019



経歴は無職との事で、一人暮らしで赤いワゴンRに乗っている50代との事です。

追記:新山健二が飼い猫を窃盗の容疑で逮捕!


 富山県内で猫が相次いで連れ去られていた問題で、52歳の男が飼い猫1匹を盗んだ疑いで13日に逮捕されました。容疑者の男はJNNの取材に「猫を50匹殺した」と話していました。

 窃盗の疑いで逮捕されたのは、富山市の無職・新村健治容疑者(52)です。警察によりますと、新村容疑者は先月19日、射水市内の路上で、近所の男性の飼い猫1匹を盗んだ疑いが持たれています。新村容疑者は警察の調べに対し、容疑を認めています。

 また、新村容疑者は逮捕前の今月4日、JNNの取材に対し、「1年半前から飼い猫や野良猫を相次いで連れ去り、50匹以上殺した」と話していました。

 「せっかく苦労して捕まえてきたのに、すぐ死んでしまったら面白くないから、ただニャーニャー鳴いているのを聞いて楽しんでいた」(新村容疑者〔今月4日〕)
Q.しばらく放っておいて、最初に何した?
 「お湯かけました」(新村容疑者〔今月4日〕)

あれだけ騒がれれば逮捕されて当然ですよね。容疑は窃盗との事です。

これ、飼い猫を盗んでいなかったら、まだ逮捕されていていなかった可能性もあるので、そう考える
「動物愛護法」という法律があったとしても、この様な出来事には、スムーズに逮捕への対応が出来る様な仕組みになって欲しいですね。

とはいえ、行方不明になっている飼い猫がまだいるかもしれないですし、捜索者がいても容疑者は海に投げたりしていたので、猫の特徴があって、目撃者証拠などからの証言などがないと立証させるのも難しそうですよね。本当に何とも腹立たしい事件ですね。

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