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福沢光祐容疑者(文部省キャリア官僚)の経歴とFACEBOOK顔写真を逮捕で覚醒剤と大麻の常習者だった?

福沢光祐容疑者(文部省キャリア官僚)の経歴とFACEBOOK顔写真を逮捕で覚醒剤と大麻の常習者だった?

官僚で通り魔に会ってなくなるという残念な話もあれば、真逆に犯罪行為をしている官僚もいるのも非常に残念です。

官僚が麻薬を使っていたとのことで詳細をまとめました。

大麻と覚せい剤数グラムを所持

福沢光祐容疑者(文部省キャリア官僚)の経歴とFACEBOOK顔写真を逮捕で覚醒剤と大麻の常習者だった?


関東信越厚生局麻薬取締部は28日、覚せい剤取締法違反(所持)、大麻取締法違反(同)容疑で文部科学省のキャリア官僚で初等中等教育局参事官補佐の福沢光祐容疑者(44)=東京都新宿区=を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は28日、自宅で覚醒剤と大麻それぞれ数グラムを所持した疑い。

 麻薬取締部は同日、文科省を家宅捜索。福沢容疑者の机から、袋に入った覚醒剤のようなものと注射器を押収した。注射器は自宅からも見つかり、使用済みとみられるものもあった。

 「薬物を使っているのでは」との情報提供があり、捜査していたという。今後は入手経路や使用の可能性も調べる。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00000141-kyodonews-soci

自宅にあると言うことは実際使っていると言う疑いから捜査をされたと思われますが、恐らく、覚せい剤や、大麻を使用した後の光景や、切れた後の光景を関係者が見ていたのかもしれません。

また、覚せい剤が切れた後は、幻覚などもありますが、冷や汗を異常にかき、喉がかわいて体臭がアーモンドの様な香りにかわるとの事なので、麻薬取締役部などからすると、すぐわかってしまいそうですよね。

中毒の度合いによりますが、覚せい剤は1gで20~30回で大麻も1gで約30~50回位使用できるとのことですので、福沢容疑者は数ヶ月分所持していた格好になります。

その量の多さからも、想像ですが、他にも関係者で福沢容疑者の覚せい剤など使用していた人が周りにいたのかもしれません。または、相当の常習者だと思われます。

そして、使用していた期間も長いと思われます。

プッシャー(売人)はバレるのが怖いので、最初は少量分しか売ってもらえないと聞いたことがあります。仮に5グラムとなると安くて20万もの金額になります。官僚はお金を持っているにしてもこの量までになると、上記のように使っていたか、または転売をしていたかもしれません。

それ位の量だと思われます。

福沢光祐容疑者のプロフィールと顔写真

福沢光祐容疑者(文部省キャリア官僚)の経歴とFACEBOOK顔写真を逮捕で覚醒剤と大麻の常習者だった?

名前   福沢光祐

年齢   44歳

居住地  東京都新宿区北新宿2丁目

職業   文部科学省初等中等教育局参事官補佐

FACEBOOK等で顔画像などを調べましたが、残念ながら確認できませんでした。

福沢光祐容疑者の自宅周辺を地図で確認

北新宿との事ですが、覚せい剤などを手に入れようと思えば比較的、手に入れやすそうな場所に住んでいるように思えます。ひょっとすると、入金後、福沢光祐の自宅ポストへ入れる。などのやりとりがあったかもしれません。

世間の反応や声は

https://twitter.com/I_hate_camp/status/1133301757126123520