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長谷川潤の離婚相手DAVID(デイビット)さんの経歴、ハワイ在住のFACEBOOK顔写真など

長谷川潤 離婚 DAVID デイビット 旦那 夫 経歴 写真

モデルの長谷川潤(32)さんが8年間共にした結婚相手とピリオドを打ちました。

長谷川さんの結婚相手は離婚の内容の詳細をまとめました。

事務所から発表した内容は

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モデルの長谷川潤(32)が10日、所属事務所を通じて離婚したことを書面で発表した。

 書面で「この度、私、長谷川潤は結婚生活にピリオドをうちました」と報告し、「この8年間は幸せなこともたくさんありましたし、何より2人の子供を授かったことに感謝の気持ちしかありません」と元夫への思いを伝えた。 

 今後に向けて「夫婦という形は解消することになりましたが、子どもたちには今後も変わりなく父親と母親として協力し合いながら、たくさんの愛情を持って暮らしていきたいと思います」とし、「私たちのこれからの未来を温かく見守っていただけますよう、皆様どうぞよろしくお願いいたします」と呼びかけた。 

 アメリカ出身で父親がアメリカ人、母親が日本人の長谷川は、15歳でモデルデビュー。

『ViVi』レギュラーモデルなどで活躍し、現在も多数の広告に出演する。25歳だった2011年6月に一般男性と結婚。同年12月に第1子となる女児、14年9月に第2子となる男児を出産した。
 
■長谷川潤コメント全文
この度、私、長谷川潤は結婚生活にピリオドをうちました。
この8年間は幸せなこともたくさんありましたし、何より2人の子供を授かったことに感謝の気持ちしかありません。
時間をかけ話し合い、夫婦という形は解消することになりましたが、子どもたちには今後も変わりなく父親と母親として協力し合いながら、たくさんの愛情を持って暮らしていきたいと思います。
私たちのこれからの未来を温かく見守っていただけますよう、皆様どうぞよろしくお願いいたします。

引用:ORICONNEWS

お子様が二人いるところで、離婚とは、、旦那様はたしかハワイで起業をされていると聞きました。普段は離ればなれでしょうから奥様の長谷川さんの負担が多くて結婚してても離婚しても変わりない。と思ったのでしょうか。

それにしたって、お父さんがいないお子様達の人生はどうお考えなのでしょうか?

次のお父さんがみつかっているのですかね

旦那(夫)のDAVID(デイビット)さんの経歴

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デイビットさんの経歴
  • 名前  DAVIT(デイビット)(フルネームは出てきませんした)
  • 年齢  40歳前後(結婚当時の2011年では30代前半と言われていました。)
  • 職業  シューズがメインのセレクトショップ・店名:KICKS/HI(キックスハイ)
  • 在住  ハワイオアフ

生年月日はわかりませんでしたが、旦那さんは中国系のアメリカ人とのことです。

馴れ初めは長谷川潤さんから言い寄って結婚に至ったとのことなのですが、離婚前は近隣の方から、大きい声で夫婦喧嘩が続いていたとの事でした。

長谷川潤さんは結婚願望が無かった?

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テレビ番組「しゃべくり007」に出られたときに旦那さんとの馴れ初めを発言していました。

「面白い人だな、友達になりたいな」と思い、連絡をしてから1年、友達から恋のきもちに変わっていったと言う。

当時友達から始まったときに旦那さんに『私には結婚の願望は無い」と直接伝えていたらしいです。

そのうち、自分でも彼を旦那さんとイメージするようになり、本人でも驚きを隠せずに長谷川さん自らプロポーズをしたとのことです。

その様なきっかけを聞いてしまうと、そもそも結婚願望がない性格の持ち主が一時の感情で結婚してしまった。

そして、一時的な感情でやっぱり自分は結婚が向いていなかったから離婚した。

と思ってしまいます。

自分の分身になるお子様がいてくれるのが生きがいに替わっていったのでしょうかね。

旦那様は人望も厚く、パーティーの時には100人も集まるような人柄だったとの事ですので、周りに慕われるような人だと察します。

お互いの言い分はわかりませんが、お互いの都合で、お子様たちが「片親」となってしまったのは事実です。

それでもいいとお互い思って離婚したのでしょうから、何も言えませんけど、お子様からすると辛い人生経験だと思います。

世間の声など

https://twitter.com/coccololi/status/1126803882162573312

周りを魅了させるほどのモデル、長谷川潤さんですが、今回の離婚は未婚の人たちに希望をなくしてしまうような出来事だったのかもしれません。

個人の事なので関係ないといえばそれまでですが、それでも一般人の方達がいて生計を立てているのは事実だと思います。

衝撃が走る出来事でしたが、結婚の全てがこのように終わらずに、幸せのまま生活している人も大勢いますので、教訓と思わず、一生一緒にいられると思う方と結婚できるように願っています。これはお子様達の願いになるかもしれないので。