事故

岐阜県飛騨市宮川町の事故・稲野幸隆(79)と妻の正子さん(72)のやトラック運転手の経歴と顔写真や追突現場も

岐阜県飛騨市宮川町の事故・稲野幸隆(79)と妻の正子さん(72)のやトラック運転手の経歴と顔写真や追突現場も

岐阜県飛騨市の国道で23日午後、軽乗用車とトラックが正面衝突し、軽乗用車に乗っていた70代の夫婦が死亡しました。

23日午後3時ごろ、岐阜県飛騨市宮川町西忍の国道で、富山県方面に走っていた軽乗用車と対向車線を走っていたトラックが正面衝突した件で世間で話題になっていましたので、詳細をまとめました。

70代夫婦は死亡、トラック運転手は重症


岐阜県飛騨市の国道で23日午後、軽乗用車とトラックが正面衝突し、軽乗用車に乗っていた70代の夫婦が死亡しました。

この事故で、軽乗用車に乗っていた稲野幸隆さん(79)と妻の正子さん(72)がドクターヘリで病院に搬送されましたが、全身を強く打ち死亡が確認されました。

 また、トラックを運転していた男性(57)も胸の骨を折る重傷です。

 警察によりますと、軽乗用車が走っていた車線で正面衝突していたということで、軽乗用車かトラックのどちらかが対向車線にはみ出したとみて事故の原因を調べています。

当時の事故現場の画像がこちらになります。

岐阜県飛騨市宮川町の事故・稲野幸隆(79)と妻の正子さん(72)のやトラック運転手の経歴と顔写真や追突現場も

軽自動車がひっくり返るくらいのじこです。

後ろに見えるのは対向車のトラックでしょうか。反対車線にいるようにも見えますけど、どちらかが反対車線に出てきたとのことです。軽自動車の方は死亡して、トラック運転手は重症とのことですので、事情徴収は出来ない状態だと思われます。現場検証を済ませば少しは分ってくるかもしれませんが、仮に高齢がはみ出してきて悪かったとしても。事故で亡くなってしまったことを考えると、トラック運転手の方も一生頭に残る事故になってしまうかもしれません。

その後の状況を見守ります。

稲野幸隆(79)と妻の正子さん(72)の住んでいた場所トラック運転手の経歴と顔写真などは

岐阜県飛騨市宮川町の事故・稲野幸隆(79)と妻の正子さん(72)のやトラック運転手の経歴と顔写真や追突現場も

トラック運転手側の車の横に会社名らしき名前が入っていたのですが、詳しく読み取れませんでした。また、稲野幸隆(79)と妻の正子さんもあわせて調べましたが、残念ながら顔写真と経歴等は出てきませんでしたが、恐らく、
岐阜県 飛騨市 宮川町高牧 70に住んでいた可能性がわかりました。

確定ではないですが事故現場から車で3分ほどの距離ですので、信憑性がたかいかもしれません。

住んでいた場所と事故現場の距離関係

岐阜県飛騨市宮川町西忍の国道で調べると消防署近辺もしくはもっと自宅から手前の場所で事故を起こしたことになります。

稲野幸隆(79)と妻の正子さんが富山県方面に向かっていたとなると、自宅へ戻る最中の事故だったかもしれません。自宅まであと少しのところでこのような自己に見舞われてしまうのは、非常に残念です。

世間の反応や声は

・通に考えれば
軽乗用車が走行していた車線で正面衝突なら 
トラックがはみ出したものと 
やはり 
高齢者が加害者だとばかりは

・70歳以上ドライバー関係の事故ニュースが今や毎日と言って良いほど報道されてますが、未来起こり得る事故を少しでも回避できれば良いと思う。

・ 話はそれるが、軽自動車の衝突事故ってだいたい決まって軽自動車の運転手は高確率95%死亡だよな…軽量化重視の車体だけど、軽自動車なら少々重量増してもいいから実燃費が15くらいで車体の剛性を強化してもらいたい。


・砂積載のダンプトラックを衝突で動かすのは厳しそうなので、トラックがはみ出ししたか、軽がはみ出して来たのをのを避けようとしたら軽も同じように戻ろうとしたか?
前者かなー?


・軽自動車の車線でぶつかってたなら、トラックがセンターオーバーしたんじゃないかな。
おおかた居眠りかな。


・ある程度の年齢で免許返納が本人も周りも幸せかと。